今日は最愛の妻との大切な記念日。しかし、私は今、教え子である環奈と二人きり、ラブホテルの密室にいる。
「いいの、私とこんなところにいて?」
悪戯っぽく微笑む彼女の、宝石のようにキラキラとした瞳に見つめられ、私は教師としての理性を音を立てて崩していく。
制服から覗く雪のように白い肌、もぎたての果実のような瑞々しい曲線美。1000年に一人と謳われるその美貌は、今や私だけを誘う悪魔的な魅力に満ち溢れていた。
「この娘を、俺のものにできる……」
唇、しなやかな指先、そして秘められた柔肌。妻への罪悪感を、彼女が放つ圧倒的な熱量が塗り替えていく。
背徳感と快感の狭間で、若すぎる熱に身を焦がし、環奈の存在を隅々まで味わい尽くす禁断の放課後。その全貌は……。
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▶︎▶︎ 理性を捨てて「禁断の続き」をフルで見る※閲覧注意:最愛の妻を裏切り、1000年に一人の美少女の虜となった男の陥落劇。


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